9月15日 長寿犬&猫のお話(東京北区パピーハウス)

2018/09/15

長寿犬&猫のお話

本日のワンコは私の我が子のミックです

種類はワイヤーダックスです

性別 男の子

今月で14歳になりました

我が家には既に虹の橋を渡った子が5匹おります

最高齢がシャムネコ(女の子)エリーが21歳

次にシーズー(男の子)佳祐18歳

シーズー(女の子)桃子14歳

保護猫(男の子)茶君年齢不詳

ワイヤーダックス(女の子)ヴィヴィアン15歳

全ての子達の病名に「癌」がありません

もっと気を付けていたら、もっともっと長生きできたのではないかと悔いは残ります

ただ今思うことは精一杯、愛情をかけ食事に注意し出来る限りの医療はかけた自負があります

子犬の頃からフードは選び、良いとされるサプリを与えストレスの軽減は常に考えてました

一番短命だった桃子は14歳

これが長寿なのか短命なのか未だにわかりませんが、結果論としてどの子も長い苦しい痛みを伴う病気ではありませんでした

救われるのは(飼い主的に)全員私の腕の中で眠るように天国に召されました

育て方に悔いは無いです

ただ最後に亡くなったヴィヴィアンの健康診断を年に一度しかしてなかったので気がついた時は腎臓の数値が最悪になっていました

 

ヴィヴィアンの遺言と受け止め、今はミックには半年ごとの血液検査をしております

我が家には後、一人マンチカン(女の子)の乙女がおります

現在8歳です

乙女も定期的に血液検査をしてますが猫は移動や変化でストレスを受けやすい種族ですので採血だけである数値は健常血を超えてしまいます

ですから、犬ほどまめに病院へ行くのは少し考えようとおもってます

 

皆さんは我が子同様に考えている犬&猫にどう対応されてますか?

ワクチン接種

狂犬病ワクチン

健康診断

避妊&去勢

何でも相談できる動物病院

信頼できるトリミングサロン

情報はネットに頼り過ぎてませんか?

人とのコミュニケーションを飼い主が取らないとご長寿犬&猫は難しいですよ

 

少ない経験ですがパピーハウスは、いつでも相談にのります

トリミングだけがサロンの目的ではありません

いつでもウエルカムですwink