4月21日 生まれて初めてのペットホテル(東京北区トリミングサロン)

2022/04/21

生まれて初めてのペットホテル(東京北区トリミングサロン)

本日のお客様はプードルのマロン君です。

性別 男の子

年齢 5歳9か月

この記事は、1月末です。

マロン君は、行きつけのトリミングサロンではペットホテルをしていないらしいです。

飼い主様の急用で、パピーハウスペットホテルの依頼がありました。

子犬の時からペットホテルに馴れていれば、不安も少ないでしょうが、生まれて初めて飼い主と離れるワンコは、どんなに心細い事でしょう。

初めましての事例なので、ワクチン接種と狂犬病ワクチン接種の証明書を持参していただきました。

今回は2泊3日でした。

いつも食べているフードとオヤツと敷物を持参されました。

初日の晩は、夕食もオヤツも食べませんでした。

お散歩では、オシッコもウンチも出来ました(´▽`) ホッ

お散歩から帰っての朝食は、私の手から食べてくれました(´▽`) ホッ

結局帰るまで食事とオヤツは、私の手からしか食べませんでした。

でも、それはマロン君が私を信頼して甘えてる証拠だと思います。

日中は、写真のように店内オールフリーにしていました。

おそらく犬舎は慣れていないはずなので、極力夜私が帰宅する時だけにしていました。

お預かり中は、下痢もせず元気に過ごせました。

帰宅後、行きつけのトリミングサロンに行くことを想定してブラッシングサービスしておきました(笑)

かなり毛玉出来てました(-_-;)

ブラッシングする事でスキンシップも取れますね。

あれから既に3か月が経ちましたが、又ペットホテルのご依頼があれば、喜んでお預かりいたします。

ワンコをペットホテルに預ける場合は、ご自分のワンコの性格などを考慮して預け先を選んでくださいませ

どうしてペットホテルに預けたくない場合は、ペットシッターを依頼する事をお勧めします。